先日の定休日。

Shibuya Bunkamuraにて

会社のメンバーと

『ル・コルビュジェとアイリーン 追憶のヴィラ』の映画を

鑑賞してきました。

 

インテリアデザイナーとしてし有名なアイリーグレイ。

建築家兼評論家ジャン・バドヴィッチ。

 

2人の天才建築家の惹かれながらも相克する関係を、美しき映像で綴る極上の物語でした。

家とは何か。

暮らしとは何か。

『物の価値は、その創造に込められた愛の深さで決まる。』

と彼女は言っています。

その言葉に心から感銘を受けました。

builds tokyoも暮らしからつながる家づくりを大切にしています。

 

 

弊社ではアイリーン・グレイの家具「E.1027」を取り扱っています。

お客さまが気になるデザインや家具があれば気軽にご相談ください。